社会人・大学生の方へ
やりがいのある職業につく
これまでのキャリアを活かす
本校は、介護福祉士養成校として日本一の歴史を持っています。
その歴史の中で、当初から多くの社会人が入学しており、それまでのキャリアに加え本校にて介護福祉を学ぶことによって、人間性豊かな幅広い専門性を身につけ福祉現場で働いています。
不安を抱いて本校に入学してきた新入生が、3年間(夜)の学生生活を終え卒業する時には皆、立派な介護福祉士に成長します。
日本一の伝統校として、約1000人に及ぶ卒業生が数々の介護現場で活躍しています。
介護福祉士の仕事
わが国は、先進国で一番の長寿国です。

100歳でも元気な人もいます。

70歳をすぎて介護が必要になる人もいます。

介護福祉の仕事は大変だという人もいますが、

やりがいのある喜びのある仕事です。
介護現場は介護福祉士(国家資格)を求めています
本校では日本学生支援機構による奨学金やニッセイ聖隷福祉事業団、生命保険協会による奨学金制度が希望に応じて利用できます。

本校の学費は、社会福祉法人立ならではの制服や海外旅行研修などを省いたスリムな学費です。

是非、学校見学にお越し下さい。事前に連絡をいただければ個別の対応も可能です。

介護福祉を学ぶ人への支援制度
様々な世代の学生が集い、共に学ぶのが本校の大きな特徴です。
本年度も18歳から60歳代の学生が共に学びあっています。
今、介護現場では専門性をもった介護福祉士が必要とされています。
しかし、専門職である介護福祉士が非常に不足しているのが福祉の現状です。
介護を必要とする人(おおむね75歳以上の人)は、2030年代(約30年間)まで増え続けます。
介護福祉士がもっともっと必要なのです。

本校の就職希望者の就職率は100%です。